ヴォルフロッシュ

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amazon アソシエイトプログラム

参加してみました。前からやりたくてヴォルフロ模様替えしたらやろうと思ってたので(正確にはやろうと思ってたのを思い出したので)早速登録してみました。やるまでは色々葛藤があった気がするんだけど、結構すんなりだな。フレーム外した並に新しい試み。ヴォルフロ的にまた1歩前進した気がする。

早速だけれども、TEXTの中から使えそうなヤツでジャケット画像があったものはamazonへリンク張って見ました。うーん便利。いや、むしろリンクめんどくせー(ダメじゃん。でも作業楽しいので許す。

だって実際すごいよ、画像つけただけで断然分かりやすいじゃん。画像の情報量は偉大だ。ラーメンズのなんかはほとんど真っ黒だけど。これで画像みたら「あぁ、この人たちね」とか分かるかもしれないし「へー、こんな絵のマンガ家なんだ」って文章を読む手助けになるかもしれないし、それが記憶に残ることによって後日店で実物を見かけた時により興味を持ってもらえるかもしれないじゃない。うんすごい、画像万歳。

思いのほか不便なのはマンガ関係の画像がほとんどないんだよね。もちろん画像なしでもamazonのそのページにはリンク張れるんだけど、それじゃ意味ねーじゃん。不便。マンガは毎月腐るほど出るから画像そろえるの大変なのわかるけど、そこんとこも少しどうにかして欲しい。CDや普通の本以上にマンガの表紙がビジターに提供するインフォメーションって多いと思うから。サイト内でマンガの話題が比較的多いヴォルフロを作ってる身としては思うのでした。

とにもかくにも、まじめな話、アフェリエイト(というかamazonアソシエイト)を始めたのは参考資料としてのジャケット画像を使いたいからというただ一つにして最大の理由に過ぎません。ただ著作権等を侵害することなくジャケット画像が使いたかった。↑にも書いた様にジャケットを掲載するという行為は非常に効果的だと分かっているのにそれが使えないもどかしさ。それを解決してくれる手段としてのアフェリエイトです。だから別にここ経由で買わなくて結構。まぁ、でも、それでもアフェリエイトの利点としての便利さはやっぱりあると思うから、リンク辿ってamazonからスイスイ買いたいならお使い下さい。逆にそれを止めるのも変な話なんで。そういうのが気に入らないならamazonのtopからでも入り直して買えば私には一銭も入らない。ま、でもamazonはよく考えてあると思うし便利だと思うよ。

今後THE ALFEEのCDレビューであるとか、あとは上手くできそうならアルマンガとかに活用していけたらと思っています。そして、ウチのサイトに画像として使うんだから、お願いだからもう少しましなジャケットを作ってくれTHE ALFEE。ラーメンズ見習えよ。ヤツらやばいぞ。

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